知っとくと便利!宛名シール印刷業者★

便利な宛名シール作りはしっかり比較して

宛名をいちいち書くのが面倒だと感じるときに、シールにして貼り付けることができます。自分で印刷することができる場合もありますが専門業者に綺麗に印刷してもらうことで仕上がりがきれいで、使いやすいものになります。ベストな業者を見つけて利用してみるのが良いでしょう。

宛名シールの印刷に対応する印刷業者はたくさんありますが、どういったものを必要とするかによって必要なものは異なってきます。見つけた業者にすぐ依頼するだけではなく、条件に合うかどうかをきちんと確認し、いくつかの業者を比較してよりよいものを選んでいくことが必要になります。

当サイトでは宛名シールに対応した印刷業者を比較して、条件に合ったところを選ぶ手助けとなります。依頼から出来上がりまでの日数や価格など、それぞれの条件によって選んで比較できると、ぴったりの印刷業者を見つけやすくなるでしょう。

DIGITA

POINT

様々な用途に対応したステッカー印刷
ローコスト高品質の業務用ラベル印刷
屋外でも使える多種多様なステッカー

シールやステッカーの印刷に特化した印刷通販です。封筒や郵便物に貼り付ける宛名シールをはじめ、透明な容器に貼り付けるものや、ボトル容器に貼る耐水紙のボトルシールに、和菓子のパッケージに貼られることが多い和紙素材のシールなど、様々な用途に対応しています。

業務用に使用するラベルの印刷は、大量単色ラベル印刷やロールラベル印刷などを低価格で提供します。水に強く破れにくい白PPの合成紙や、表面にツヤのあるミラコート紙など、多種多様な素材に対応しておりニーズに合わせて高品質なものを利用出来ます。

屋外で使うものに貼るステッカーにも対応しています。車や自転車に貼る粘着力の強いもの、はがしやすい窓ガラス用に、衣服に貼るものや、企業のロゴステッカーとして使える水や天候に強いものまであります。屋内も屋外も問わず、ステッカーの印刷なら何でもこなせるのがDIGITAの強みです。

ラベル屋さん

POINT

用紙代以外完全無料、Web版はインストール不要
表計算や住所録ソフトと連動できる
豊富なテンプレート、一からのデザインも可能

自宅にプリンターがあってエーワンの宛名シール用紙を購入する予定なら、無料ソフト「ラベル屋さん」の活用がおすすめです。なにしろエーワン製品専用ですから、購入した用紙の写真や品番を選択するだけでぴったり印刷できます。パソコン用はダウンロード版とWeb版があり、どちらもアップデート不要、Web版はインストールもなしですぐ使い始められます。スマホ版は専用クラウドストレージでパソコンとデータを共有できるので、外出先でも作業できます。

差し込み印刷機能を使えば、作成済みの住所録から送りたい宛先を選択して字数に合わせてレイアウトを調整するだけ、ひとつひとつ打ち込む手間がありません。 Excel形式とCSV形式の表計算データが読み込めます。

宛名シールのテンプレートだけでも16種類用意され、ごくシンプルなものから可愛い感じや大人っぽい雰囲気まで選べます。デザインに自信があってじっくり作成したい、好みのフォントを使用したいなどの場合はダウンロード版の使用が適しています。

マイ宛名シール

POINT

サイトにアクセスして入力するだけで作成できる
封筒から段ボールまで、サイズと枚数が選べる
全国のファミリーマート・ローソンで印刷できる

封筒の表に貼る宛名シールと裏に貼る差出人シールを三枚ずつ印刷したいけれど自宅にプリンターがない、そんな時はパソコンスマホのブラウザから「マイ宛名シール」というサイトにアクセスするのがおすすめです。ユーザー登録したら印刷したい住所氏名を入力して、必要なシールのサイズと用紙1枚あたりのレイアウトを決めます。

用紙サイズはL判と2L判が用意されています。L判には、1枚、2枚、3枚のシールが、2L判には1枚、4枚、6枚のシールがレイアウトできます。1枚と3枚は宛名と差出人どちらかひとつ、その他はどちらかひとつか両方半分ずつ配置するかが選べます。小さな封筒用から大きな段ボール用まで、必要に応じて作れます。全て決定すると、認証コードが発行されます。これを持って近くのコンビニに行きます。

マイ宛名シールはファミリーマートとローソンのマルチコピー機で印刷が可能なサービスです。ここで初めて料金が発生します。L判は300円、2L判は500円です。機械に直接投入するので硬貨か1000円札を用意していくと安心です。あとはコピー機の画面で「eプリントサービス」を選択して認証コードを入力するだけで印刷できます。認証コードは1週間有効なので、同じものを追加で印刷するのも簡単です。履歴から再度認証コードを発行することもできます。できあがったシールを枠線に合わせてはさみやカッターでカットして完成です。

アクセア

POINT

最短で当日発送当日店頭受け渡しに対応している
商品受け取りロッカーを用意している
一部からなど少量でも気軽に注文できる

宛名シール印刷を依頼するときは、納期も確認しておきたいところです。急いで作る必要がある場合はできるだけスピーディーに対応できる業者を見つけることが大切です。その点、アクセアはネットからの注文でも当日発送や当日店頭受け取りに対応しているので、納期の面でも安心です。

宛名シール印刷の受け取りは、時間を気にすることなく好きなタイミングで受け取りたいと考える人もいます。アクセアでは商品受け取りロッカーを用意しており、24時間いつでも好きな時に受け取ることができます。店舗のようにスタッフと対面する必要もなく並ばずにスムーズに受け取れるのがメリットです。

ネット印刷というと、ある程度まとまった枚数でないと対応できないお店も少なくありません。その点、アクセアなら一部からでも注文可能です。少数の印刷物を依頼したい場合も安心です。

ラクスル

POINT

同じものを大量に高品質で作成できる
テンプレートを編集するだけ、一からのデザインも可能
最短1営業日で出荷、出荷日の指定もできる

同じ送付先の宛名シールを大量に、高品質で印刷したい、そんな企業向けの需要にも対応できるのがネット印刷のラクスルです。自社の名前と住所を入れたシールを大量に作れば、パンフレットなどを封筒で発送する時の差出人シールとして使え便利になります。

注文方法も簡単、豊富に用意されているテンプレートから選択して、文字情報を編集するだけです。横書きと縦書き、それぞれに字体とサイズがあるので、希望の郵便物に合うものが見つかります。特殊なデザインを入れたい場合は「白紙から作成する」を利用します。印刷品質の確保には用紙の選択が大事です。文字のみのデザインなら普通紙、背景色や縁取りのあるデザインには光沢紙の使用が推奨されています。のりの種類も選べます。

デザインと入金が確定すると出荷日の指定ができます。宛名シールの場合、1〜3000部で用紙とのりと納品形態の選択が条件に当てはまるなら、土日祝日を除く1営業日での発送も可能です。もちろん送料は無料です。

宛名.サポート

POINT

印刷だけではなく貼り付け作業から発送まですべて任せられる
依頼する部数が増えるとお得に依頼できる
必要な作業だけ任せることが可能

宛名シールは印刷が完了した後の、貼り付け作業や発送などの作業が面倒という場合もあるでしょう。宛名.サポートでは、印刷だけではなく、貼り付け作業や発送代行も含めてすべて任せられるプランが用意されています。

100部の注文だと1枚あたり125円ですが、10000部の注文であれば1枚あたり105円となるため、まとめて注文することで料金がお得になります。注文部数が増えても、同じように宛名シールの印刷から貼り付け作業、発送代行まで担当してもらえます。

印刷から貼り付け、発送代行まですべて任せることが可能なプランも用意されていますが、宛名.サポートでは必要な作業だけ任せられるプランもあります。印刷のみもしくは印刷と貼り付けのみといった形でも利用できます。

宛名シールを印刷して効率アップ

大量の郵便物を出すときに、課題となってくるのが宛名などを記入することです。数枚なら手書きでもそれほど時間はかかりませんが、多くの枚数になってくると手書きだけでは時間がかかりすぎて、またかなりの労力になるので大変です。お仕事関係で大量の郵便物を出す必要が出てくることが多いですし、プライベートでも多くの郵便を出す機会が出てくることもあるでしょう。そういった時にいちいち手で書きこんでいくのは大変です。大変なだけではなく、字のきれいさなどが気になったり、間違ったりしてしまうこともあります。そういったことを防ぎつつ、正確に綺麗な宛名を書くために利用したいのが宛名シールです。宛名が印刷してあれば、それを貼り付けることで宛名書きが完成します。文字も印刷されたきれいな状態です。

家庭やオフィスにパソコンとプリンターがあれば、比較的簡単に宛名シールが印刷できます。宛名シール用の用紙が販売されているので、それに合わせたフォーマットでデータを作って印刷すれば、希望の宛名シールが出来上がります。自分でデータを入れることができるので、急ぎの場合でも対応しやすいですし、細かく調整しやすいのがメリットです。少しずつ印刷することも可能です。自分で作るためのパソコンやプリンターがない場合は、印刷業者に依頼することもできます。データをもとに印刷してくれるので依頼するだけで楽ではあります。情報の取り扱いに注意することと、印刷が仕上がるまでの時間を見ておく必要は出てきます。業者への依頼はある程度の枚数がある方が単価が安くなることもあるので、少量の依頼では使いにくいかもしれません。

宛名シールが必要だけれど、どれぐらい必要かわからないということもあるでしょう。特に自分で印刷する場合、専用の用紙を購入することになりますが、ぴったりの量で購入できることは少ないでしょう。どれぐらい必要になるか予測がつかないと多めに購入することになり、余ってしまうこともあります。そういった時は宛名だけではなくほかの使い方もしてみましょう。シール状になるので、貼って使いたいところに自由に使えます。おしゃれなタグのような印刷をすれば、収納などに使うこともできるでしょう。インテリアの良いアクセントになってくれるかもしれません。こうした使い方もできるので、専用用紙は少し多めに購入して置くのがおすすめです。残ったものはきちんと保管しておけば、ほかの場面で宛名シールが必要になった時もすぐに使えます。

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